| 発行 第1集〜第5集:ロッキー 第6集〜第10集:阿坂書房 |
| 創刊 1集 S52年12月1日 〜 終刊 10集S54年2月15日 |
| 執筆者の多くが、なぜか九州出身者および在住者なのは偶然なのか |
| ☆本は紹介のみで、貸出はしておりません |
| 号 | 記事 | 著者 | 号 | 記事 | 著者 |
| 1 | 釣りの妙・自然の妙 ムツゴロウ釣行記 満州のカマツカとゴイ 海・川・文学碑 北原白秋碑−城ヶ島 失われた有明海 渓魚曼荼羅 米ノ津川の寒村 故郷・雄物川の想い出 水の詩・天体 もう釣りなんかしたくない 師を語る 父子釣り 檀蘭亭釣り道中 恍け浮子 鮒 魚に目蓋があったら 実技コ−ナー 冬野風物詩・タナゴ釣り |
宇野 重吉 畑 正憲 室生朝子 境 忠一 山本 素石 矢口 高雄 宗 左近 渡辺 文雄 江戸家 猫八 片桐 繁昌 渡辺 喜恵子 阿坂 弘 中村 邦良 藤本 義一 千葉 春雄 |
2 | 若き釣り人の生と死 <はみあと>のアユ 渓魚曼荼羅(2) ゴギ採訪旅行 失われた有明海(2) 人生釣り歩き 釣りの魅力 小さな出来事 釣魚つれづれ 雑魚の魚まじり わが釣りはハゼに始まり ハゼに終わる 白女魚恋情 水の詩・新年 どろぼう釣り(2) 哀歓こもごも竿頭に蒐る 海・川・文学碑(2)(若山牧水) 飛騨古川に円空仏と 歌碑を訪ねて ムツゴロウ釣行記(2) 日田の大ナマズと大ウグイ 実技コーナー 巣離れのフナ釣り |
磯村 英樹 新川 和江 山本 素石 境 忠一 細川 俊夫 花沢 徳衛 三遊亭 円右 檜山 義夫 佐久間 洌 藤澤 淳一郎 阿坂 弘 宗 左近 矢口 高雄 利根川 裕 室生 朝子 畑 正憲 千葉 春雄 |
| 3 | 若狭の海 花山居の釣り仲間 渓魚曼荼羅(3) イワメの周辺 失われた有明海(終) 虫のつぶやき 水の詩・鏡の春 馬来のサマサマ クマの出た釣り場 海・川・文学碑(3) 蓮華寺−斎藤茂吉歌碑 ムツゴロウ釣行記(3) 氷下魚とチカ釣り 稲葉治の”鮎談義” |
水上 勉 榛葉 英治 山本 素石 境 忠一 森下 郁子 宗 左近 高木 護 甲山五一 室生 朝子 畑 正憲 稲葉 修 右田政夫 |
4 | 河口の光景 渓魚曼荼羅(4) 奥越挽歌(上) 魚と遊ぶ・人と遊ぶ もろ人の夢 愉しきかな釣り交遊 海の職人・一本釣り漁師 筑後の春鮒 ムツゴロウ釣行記(4) 寒ヤマメとアブラコ 水の詩・明るい暗さ 江戸前三人衆 粋な釣りを語る 長編推理小説(1) ブロンズの軌跡 |
野呂 邦暢 山本 素石 井口 泰子 入江 相政 森田 美水 桜井 英一 中村 邦良 畑 正憲 宗 左近 常見 保彦 五十嵐 忠造 三遊亭金馬 信江 道彦 |
| 5 | 地上のどこかで 魚のいる風景 渓流釣り・人間模様 標準語と釣りの関係? 鯉の精 ビバ魚つり!! マンガ つりバカだんぎ エー一席うかがいます エイ釣りは”エイ”気持ち 釣った、食べた、書いた ムツゴロウ釣行記(5) カレイとホッケ 私と釣りの悪戦苦闘記 ああ 釣れない 鮎の香を提げて わが家の灯に急ぐ 長編推理小説(2) ブロンズの軌跡 |
松永 伍一 須藤 均治 木島 則夫 山岡 操 花上 晃 谷岡 ヤスジ 三升家 勝二 掛川 崗二 畑 正憲 加瀬 忠史 大関 徹 宮沢 杜若 信江 道彦 |
6 | ムツゴロウ世界釣遊記(1) スリランカの釣り ネパールの川と魚 川虫の話(1) 認知されない虫 さくと岩魚獲り 神津島と・・フエフキ鯛と 咄家の釣り 釣り八景 大蛇のくれた釣竿 ラップランドの釣り ある動物野郎の釣り 兵の川 海に寄せて 四半亭雑記 海・川・文学碑(4) 深泥池 ハゼ釣りの変遷 |
畑 正憲 磯村 英樹 森下 郁子 山本 学 田邊 敏郎 三遊亭円歌 杉 義一 土屋 嘉男 大澤 宣彦 玉川 しんめい 飯尾 憲士 楠本 憲吉 岩満 重孝 室生 朝子 斉藤 芳三 |
| 7 | 釣りのこころ −水との語らい− ムツゴロウ世界釣遊記(2) モーデイブ諸島の釣り よき時代の磯釣り 死の川 生の川 鳥の釣魚大全 川虫の話(2) 芦生の虫や魚たち 越後妻有信濃川 魚拓夜話 ヘラブナとの出会い ヤマメの穴釣り 海・川・文学碑(5) 野尻湖、いもり池、一茶碑 ≪ 釣 り 談 義 ≫ 無欲・大漁 |
神保 光太郎 畑 正憲 永田 一脩 荒垣 秀雄 宇田川 竜男 森下 郁子 南雲 道雄 清水 游谷 三崎 鯛之助 阿部井 意竿 室生 朝子 桂 歌丸 泉 大八 |
8 | ≪ 釣 り 談 義 ≫ 釣り気質 沖縄の海 海と川の魚 武蔵野の水と川 天然の幸 檀さんとおかしな魚の話 −檀一雄さんの思い出− 川虫の話(3) 一円虫 アユ毛鉤対談 −安芸楽竿坊氏との仮空放送− 釣り嫌いの魚料理 あわて者と釣り 短編小説 海の子 海・川・文学碑(6) 碓氷川・磯部の文学碑 釣るか捕るか |
永井 龍男 那須 良輔 大城 立裕 高橋 新吉 野田 宇太郎 江崎 誠致 前田 純敬 森下 郁子 芳賀 故城 河原崎 長一郎 横田 政之 小沼 燦 室生 朝子 船越 健之輔 |
| 9 | 海の魚 山の魚 渚のうねり 水辺閑話 私とカワハギ釣り 釣らずの記 鎌柄突き 川の虫(4) 陸水の名作の旅 リンズレー池 ヘラブナの魔力にひかれて ムツゴロウ釣行記(8) 魚はどうして釣れるか(1) 磯釣り雑感 海・川・文学碑(7) 稲取の釣り、杢太郎碑 自然との触れ合い −釣りの初体験− ≪ 釣 り談 義 ≫ 磯釣りへの誘い |
串田 孫一 周 はじめ 本田 正次 長島 万水 志村 秀太郎 高木 護 森下 郁子 鈴木 魚心 畑 正憲 田島 保男 室生 朝子 北泉 優子 足立篤郎 根岸 あけみ |
10 | 海の今昔 谷−心にふれあう自然− ハシリドコロとマツホド 川虫の話(5) ハドソン川の虫 -カゲロウと自然史科学博物館- 伊豆大島の離島の釣り場 -俳人・井泉水のことなど- 釣りと文学の話 釣り天狗帳 江戸の巻1 土浦周辺の桜川、霞ケ浦 桜川のタナゴ釣り ハヤ釣りその他 -鳥と魚の一腹の卵の数- ヘラブナ釣り・夏と冬 ムツゴロウ釣行記(9) 魚はどうして釣れるか(2) 越後妻有信濃川 -信濃川の鮭獲り- 海・川・文学碑(8) 秋田八郎潟、子規碑 ≪ 釣 り 談 義 ≫ 作家と釣りの周辺 |
近藤 啓太郎 岡田 喜秋 田中 孝治 森下 郁子 金指 猛夫 井田 源三郎 丸山 信 上野 たま子 千葉 春雄 戸田 達雄 安部井 意竿 畑 正憲 南雲 道雄 室生 朝子 梅崎 恵津 坂口 三千代 |
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