レジェンドオブティン
ティンとゆーか富岡に語り継がれる伝説の数々…。
No.001〜No.010のレジェンドへ
No.011〜No.020のレジェンドへ
No.021〜No.030のレジェンドへ
No.041〜No.050のレジェンドへ
No.051〜No.060のレジェンドへ
No.040 トイレは友達の男達の伝説。
連れション、ただ何となく…皆も休み時間など、階端っこにあるトイレとゆー微妙に窓からの景色が良い、イイ感じの空間に戯れた事があるであろう。
トイレとは、「出すモノを出す」ところである…そこで男達は、生き様を出し合っていた!!ここでは、生き様を出し過ぎてしまった2人を主に紹介しよう。
休み時間でいえば…村田幸宏。彼は、「ジョーカー」の名のもとにトイレの壁をぶち壊す…まさに海老原(ろくでなしBLUES)。まー皆協認。
大掃除でいえば…窪田翔。水系が係わると決まってテンションが上がる彼。
テンションが上がってしまったのはしかたがないから、僕らは、ホースで水のアーチを描く…そこを窪田君がリンボーで潜り抜ける…でアーチを徐々に下げていく…でビジャ〜〜〜ッペタ。
で濡れてしまった身体を彼は、トイレットペーパーでぐるぐる巻きにしていた。でミイラ男になってしまったところを確認に来た碓I先生に見られて苦笑されていた…。………僕は、トイレで仰向けになった男を初めて見た…。
そして、彼らは伝説となった…
No.039 クリスマスの暇人達の伝説。
あれは、なっちゃんと浜ちゃんが文庫の「魚心」で働いていた頃…クリスマスのロマンティッコな夜に、男達はサイゼリヤに集まっていた。
そのメンバーは、佐藤・小室・窪田。何故かサイゼリヤで軽食を摂った後、八景ボウルでボーリングをダラダラとし、日ノ出町に出ようという事になって駅に向かう途中、一組のカップリングに偶然出くわす…。
高橋&チャミカッポー。で、ひと通りイジった後、カッポーと別れ、キャツらのせいで改めて今夜がクリスマスというロマンティッコな夜という事を思い出させられてしまった三人は、寂しそうな&悲しそうな&しょぼぼぼーん的な足取りで、足早に京急に飛び乗る。
日ノ出町に着き、楊君が合流し、これは、「カラオケで騒ぎまくるしかないべ!!べ!?」的テンションで、前半飛ばしまくるが、後半クタクタとなり、でも、結局朝までは頑張って寂しさを皆で分け合っていた…青春!!
しかし、始発までは少しまだ時間があり、僕らの第二のホームジョナで時間を潰し、僕らは何とかロマンティッコなクリスマスの夜を乗り切って家路についた…。
そして、彼らは伝説となった…
No.038 メールで行われていた紅白戦の伝説。
皆さん、ご存知だったであろうか?大学1年の前半の頃…ティンは紅白戦を行っていたのである。
しかし、それは実際にではなく、メールで…。メールを作った当人は佐藤忠。彼は、横浜〜小田原とゆー東海道の1時間弱、なんせ暇だった…。
しかも、眠ってしまって、小田原を過ぎてしまった事もあって、寝るに寝れない…。そこで彼は考えた…『あ、紅白戦やろう…。』。
『あ、京都行こう』的に打っていたこのメールだが、当時で10通分となり、何人かの友へは、このメールを送っちゃったが、その内容は、佐藤忠の行き過ぎた活躍が目立った紅白戦であったとさ…。
ちなみに、窪田君はその紅白戦でオーバーヘッドを止められている…。
そして、メールは伝説となった…
No.037 三度目のフリーキックの男の伝説。
金沢スポーツセンター某日…練習で人数不足のティンのメンバー中村と佐藤は、本格的な練習も出来ないので、FK対決を行っていた…。
フットサルコートの端から反対側ゴールのバー&ポストを狙って、両雄が順番に蹴り合う。
で先に当たった方が勝ち(もちろん先攻後攻あり)みたいな感じでスタート!!何本か蹴り合って、先攻の佐藤が初めに当てる。
次、中村は外してしまい本当は『はい、終わり』だが、お情けで『次、当てたらサドンデスにしてあげよう』的チャンスを与え、中村は…当てる。
でサドンデス。また、何本か蹴り合って、後攻だった佐藤が、今度もまた先に当てる。でまた、お情けで中村が一発で当て返す…。でサ、サドンデス。
またまた、何本か蹴り合って、今度は先に当てた中村が、佐藤に逆お情け。で当てられなかった佐藤は、中村拓也の重要な場面での勝負強さに敗れ去った…。
そして、彼は伝説となった…
No.036 結束が強くなった男達の伝説。
ティンティティーのメンバーの中で、「弧」が強いメンバーが二人いる…。それは、窪田翔と高橋大輔である。
彼ら二人は、時には、江ノ島まで一緒に走りに行ったり、ブランコを作ったり、城ヶ島まで行ったりとフレンズ度がMAXとなるのだが、「弧」が走り出すと止まらなくなる時がある。
で、その「弧」がぶつかり合ってしまった時があった…それは、ティン冊子事件。まー言い過ぎあったケンカ?みたいな?…。
で、緊急事態として、富ジョナにティンメンバーが集結した。何かあると結束が強くなるティン。
ジャッジメントの渡辺、言い過ぎる佐藤などなど…終電がなくなるまで話し合った結果、まーどっちもどっちとゆー事で握手をし合い、証拠として残した写真がイケメンtintityの「仲直り」の写真である。
まー今となっては証拠はもーいらないですね。
そして、彼らは伝説となった…
No.035 「つげかずたみの大冒険」の話しの伝説。
マイナーキャラの発掘者といえば、佐藤忠…。1年2組の美術の時の白土君もそう、でこっぱちの石田君もそう、ティンの白羽根君もそう、数々のマイナーキャラが発掘されてきた…。
その中でも、ピカイチのマイナーキャラが、つげかずたみ君である。彼を発掘するきっかけとなったのは、席替えで一番前の真ん中の席に彼と並んでしまったからである。
彼と言えば、「メガネ」と「誰に対しても敬語」。そこで、メガネを題材に、「もし、彼が敬語を使わなかったら」を想定して、彼の生徒手帳のメモ覧に物語を書く事にした。
あえて、書く時間は授業中。大学も決まっていた事もあって、スラスラペンが進む。結局、つげ→佐藤→平野君の生徒手帳まで書き進んだ「つげかずたみの大冒険」は、新章に突入したまま、生徒手帳切れでその幕を閉じてしまった…。
しかし、3年4組の一部の人々に、この物語は語り継がれている…。
そして、話しは伝説となった…
No.034 ティンを救った冊子の伝説。
ティンが一時停滞していた頃、ティンに風を送ってくれたブツがある…。それは、その当時メンバーだけに配られたというTintity.Fc極秘情報冊子「ティン通信」である。
出版社は、高橋出版社。この会社は高橋を社長とし、平社に佐藤というたった2名の超出版社である。
彼らは、時にはチャリンコと原付で配達もし、発送も行った。
そのティン通信の中身とは、高橋の独特なサッカー感と佐藤の毒舌、大学時代に磨いたパソコンテクニックと愛情が重なってなっている。
何故彼らはこのような冊子を書いたのか?やはり、中々全員は集まれないティン。
一年以上も会っていないメンバーもいる中、そいつがいつ来ても良いように&馴染めるように彼らはティン通信を書いていたのかもしれない…。
しかし、果して、現在何人がこのティン通信をまだ大事に持っているのだろうか!?………それは聞かない事にしておこう(笑)。
そして、冊子は伝説となった…
No.033 修学旅行ミニミニ伝説。
高2の沖縄修学旅行…色々な伝説が生まれました…。その一、のほほんな琉球村の牛に赤Tシャツ脱いで「来んかい!!オラァー!!」と言い放ったガボジャイダー。で牛は無視。
その二、ガムシロップをコーヒーと間違えて、コクリと素で飲み間違えたガボジャイダー。
その三、菊田君逃亡事件。いや〜先生方各部屋探しまくってたね。その四、楊君私服のままプールにどぼんっ!!担任もどぼんっ!!
その五、「LOVE」。その六、ウノ罰ゲームで、楊君裸座り振り返り生写真。その七、生海蛇見た!!
で最後にやっぱりバスガイドさんとのプリクラで、関わっていた主要メンバーの楊君だけがバスガイドさんとプリクラ撮れなかった事ですかね…。
まー色々ありましたが、修学旅行最高!!
そして、修学旅行は伝説となった…
No.032 トラックに勝った男の伝説。
大学1年の夏…その男は何を思ったのか根岸にあるプールで、色白の肌を赤くしながら&皮が剥けながらプールの監視員のアルバイトをしていた…。
その男とは、佐藤忠。窪田君・新川君が冷やかしに来たりしていたが、誇らしく彼は原田君と共に根岸のプールで働いていた…。
で、その交通手段はチャリ!!彼らは、約1時間かけてチャリで通っていた。彼らはとにかく漕ぐ&速い!!ある日、一緒に働いていたアルバイターが彼らの漕ぐ姿を見て、「ゲキチャリ」と名付けたくらい、彼らはスピードスター的であった。
16号でスピードに乗り、八幡橋からトップスピードに入る!!バス等ものともしないスピードで走り去る。
すると、ふと信号が青に変わり、後ろから通り過ぎた佐藤とトラックが同時スタート!!何かレースが始まり、トラックが追い越し、信号で佐藤が抜き返す!!
勝手にゴールを「ファミマ」に設定した佐藤は、原田君の存在も忘れ(汗)、そのまま、トラックにぶっちぎりで勝った、疲れた、その後プールでさらに疲れたのであった…。
そして、彼は伝説となった…
No.031 ティン大会に現れたHGの男の伝説。
2006年3月某日…奴は何処からともなくいきなり現れた!!場所は、ティン大会会場の金沢スポーツセンター。
ティン大会第一試合、mods-pairVSマッシュルームの真剣と書いてマジ試合が行われようとしている中、審判が「フォ〜〜〜。」…奴は、社会の波に乗っていた。
彼はいろんな意味で凄いと思う…。誰も期待はしていなかったであろうHG姿で奴は突然現れたのだ!!奴がオリジナルか?、それともHGがオリジナルなのか?
奴は自分のことを「ジャイダーラモンHG」と名のり、窪田君に審判を頼んだのに奴が試合を勝手に裁く…。
大会は、一時和み盛り上がったが、真剣と書いてマジ勝負となっていったため、引き際にちょっと困っていたジャイダーラモンさんにウケました(笑)。
来年は、HG消えているだろうな〜と思いつつ、ティン大会にセンセーションな風を送ってくれたくぼ…いや、ジャイダーラモンHGを伝説と刻みたい…。
そして、彼は伝説となった…
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