平成24年度 暖候期の気象経過
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5月はじめの大雨やその後も雨の連続で、ビートやいもの作業がやたら遅れる。その後の降水は少なめだったが、降るときはまとまって降る感じで排水の悪い畑はダメージを受ける。期間を通しての累計では平年より12%多雨となる。秋は相変わらず高温傾向で、ビートの糖分が過去最低の結果になる。















(帯広測候所)

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