3月18日(火)
福島の帰宅困難区域が以外と放射線量が少ないらしい。それでも帰宅困難地域。思うに、これは政府の陰謀。帰宅困難で10年もすれば住民は帰宅しなくなる。無人の地に最終処分場を作るのだろう。人がいなければ反対する人はいない。まあ、10年ではなく30年くらい政府は帰宅困難地域指定をするかもね。30年たてば、そこに戻ろうなんて人はほぼゼロ。後は放射性物質の最終処分場として利用。なかなか政府の役人は知恵が回るのう。
STAP細胞で大変なことになっている。こんな若手にネーチャーに論文ださせて問題ありだよね。経験が足りないと思う。
博士論文とは全然違うからね。
ところで、この女性研究者の博士論文を見たが、本の装丁が自分のときの修士論文と同じ。30年変化なしか!