林クラフト   真空管ギターアンプ、ビンテージギターアンプの修理屋
本文へジャンプ 2008年8月12日 
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お知らせ  最新 2008年8月12日

このページは当店よりの新しい情報をお知らせします。

2008年8月12日 表紙の一部を変えました。

2008年8月6日
ホームページの表示を変えました。
リンクメニューを変えました。
お粗末


2008年6月5日
前回の予告編の物体の正体
  林クラフト 
オリジナル 新製品 
  こちらから飛べます
   TrickGain  

2008年3月21日
あまり目新しいネタが無いので、
 
予告編
       
これは何だ?
この見るからにみすぼらしい物体はなんでしょう?
パネルは紙だし、天板もボール紙だし、、、、、、
実はこれは今開発中の、普通に言うと、でストーションエフェクタの実験機です。今までにも何度と無く、いや何十回も作ったのですが、今回は自信作です。一人で、こいつはすごい、と言いながら延々と弾きまくっています。
それで次に作ったのが、右側のデモ機です。これも以前に作って没になったやつのお古のケースを使っているので、かっこ悪いです。これからこれを持って営業に出ようと考えてます。
もちろん、このままではかっこ悪いので、誰も買ってくれません。
まだまだ先は長い。
だが音はいい。



2007年11月16日
ここから飛べます
     連載 第4回 音の良くなる薬 その1
2007年11月15日
ここから飛べます
    連載 第3回 スピーカーの入り口


2007年8月より開始
連載開始 ギターアンプの研究
第1回 フェンダートーンコントロール 1の1
今までにあーだこーだと研究した結果を連載する事にしました。
    ここから飛べます
        第1回 フェンダートーンコントロール 1の1

2006年12月15日
古くなったので、色々なページを一遍に更新しました。分かりにくくてすみません。


2006年12月15日
新しいページを追加しました。
アンプが故障した時に、何をするべきか、何をしてはいけないかを
解説しました。
以下のページをお読みください。
     故障した時に



2006年12月15日
    お譲りします   
  業務用アナログテープレコーダーです。
  OTARI MTR−90 16チャンネル
  2tr38 が8台分です。
  最近まで業務用として働いておりました。
  以後保管していたのを、現状渡しになります。
  手で持っては運べません。重さは200Kgくらいあるそうです。
  移動にはクレーン付きトラックが必要だと思います。
  希望価格  10万円
  輸送費用  貴方のご負担です

  現物が有る場所は、東京都杉並区です。
  私の友人が所有者で仕事で使っていたのですが、デジタル化により使わなくなったものです。
  捨てるにはもったいないので、どなたか使ってみようという方があるならお譲りします。
  興味のある方は、当方にメールでお問い合わせください。詳細をお答えします。



2006年4月28日
プロフィールを訂正しました。

2005年10月7日
リンクのページを始めました。
技術室、アンプの取り扱い、1、絶対やってはいけない事 をアップしました。


不具合な点を修正しました。アンプの相談と修理受付のページを改装しました。2005年9月22日

やっとホームページを作る事ができました。
今後は、なるべく定期的に内容を更新したいと考えています。
本当にできるのか?不安です。
2005年9月18日