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技術室
昔、中学校にこんな名前の教室がありました。
今でもあるのかな
貴方にとって楽しい部屋だったですか?
下記の題目から目的のページへジャンプします。
アンプと楽器の取り扱いの問題
絶対やってはいけない事
常識中の常識
いよいよ支離滅裂
連載 ギターアンプの研究
2007年8月より開始
以下のタイトルから入ってください
1、フェンダートーンコントロールの研究 1の1
2、フェンダートーンコントロールの研究 1の2
3、スピーカーの入り口 
4、音の良くなる薬 その1 電解コンデンサ
研究の成果もしくは成果とは言えないもの
下のもくじより各ページへ飛んでください。
ただし準備中のページは飛びません。
| もくじ |
ページの内容 |
アンプの研究
アンプ1
アンプ2
アンプ3
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エルク ES-41
自作 ベースマン 059
グヤトーン GA−240
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ギターの研究
ギター1 |
MUSTANG |
| その他の |
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警告!
電気技術者ではない一般の人は、絶対にギターアンプを分解、修理、改造などをしてはいけません。
これらの行為には、感電して死んだり、火傷をしたり、火事を起こしたりする危険があります。
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注意!
もし貴方が電気技術に精通する人であっても、ギターアンプの分解、修理、改造などをされる場合は、すべては貴方個人の責任で行ってください。
貴方のギターアンプに関する電気工作の結果がいかなるものであろうと、当方はいっさいの責任を負いません。
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注意
アンプの自作や研究、修理を趣味とする人たちへ
当店はアンプを修理するのが仕事です。
ですから、アンプ修理に関しての重要なノウハウは質問されても、お答えできない事があります。
また、同様に部品の販売もいたしません。
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