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新製品
FINE ANALOG DISTORTION

だ
2008年5月発表
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真空管ギターアンプ
ビンテージギターアンプ
ギターアンプの
修理屋
Rev 1.8
2008年6月5日
更新しました
新しい内容はこちら
お知らせ
をお読みください。
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住所 埼玉県川口市幸町2−7−28−202
詳しい事は別ページ通販の表示をご覧ください
通販表示林クラフトギターアンプ修理
ご用の方はまず初めにメールでお知らせください。
メールには、時間が掛かっても必ずお答えしています。
基本的に電話での質問にはお答えしていません。
直接来られても外出等で留守の場合もあります。
メールはこちらから
このホームページの内容は予告なく更新することがあります。
修理をご希望の場合は、最新のホームページでご確認ください。
古いギターアンプを修理します
古いギターアンプは、それがどの様なモデルでも、貴重なものです。それらは、懐かしい時代のシンボルと言うだけではなく、十分な能力を持つ素晴らしい楽器です。よく整備された古いアンプでギターを弾いた経験がある人は、解るでしょう。
その一方で、消耗し故障し、修理をあきらめ、忘れ去られたアンプがあります。
この20年の間、林クラフトは、そうしたビンテージアンプを何台も甦らせて来ました。現代の部品と技術で、丁寧にほころびを繕ってあげれば、これらの古いアンプは楽器の輝きを取り戻すのです。
もし貴方が、眠っている古いアンプをお持ちなら、ぜひ一度ご相談ください。きっとお役に立てるでしょう。20年前、30年前にパワースイッチをOFFしたアンプが、今甦ります。
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お譲りします
業務用アナログテープレコーダーです。
OTARI MTR−90 16チャンネル
詳しいことは おしらせ のページ
アンプが故障した時、何をしたらいいか?
何をしてはいけないのか?
こちらをお読みください
連載開始
2007年8月より
ギターアンプの研究
今までにお勉強した成果を少しづつ発表することにしました
第3回、第4回、一挙公開、、、
連載 ギターアンプの研究 はこちら

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個人情報の保護について
お客様の個人情報は法律に基づいて保護されます。
当店にて修理を受けたアンプの名称や故障、修理の内容は、技術学習のため将来公開される事があります。
この修理されたアンプのお客様の個人情報と、外観が判断される写真などは公開しません。
お客様の個人名や住んでいる地名などは公開されません。
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警告!
電気技術者ではない一般の人は、絶対にギターアンプを分解、修理、改造などをしてはいけません。
これらの行為には、感電して死んだり、火傷をしたり、火事を起こしたりする危険があります。
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注意!
もし貴方が電気技術に精通する人であっても、ギターアンプの分解、修理、改造などをされる場合は、すべては貴方個人の責任で行ってください。
貴方のギターアンプに関する電気工作の結果がいかなるものであろうと、当方はいっさいの責任を負いません。
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注意
アンプの自作や研究、修理を趣味とする人たちへ
当店はアンプを修理するのが仕事です。
ですから、アンプ修理に関しての重要なノウハウは質問されても、お答えできません。
また、同様に部品の販売もいたしません。
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