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★ 立体的なボタンをつくる ★
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エフェクトを使うと色々な効果をつけることがわかったところで、今度はボタンを作ってみましょう♪ |
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1.「 」ボタンを押します。
新規ドキュメントの画面に適当なサイズ(ここでは、幅176、高さ62ピクセル)を設定し「OK」ボタンを押します。
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2.画面が表示されます。
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3.「 」ボタンを押し、好きな色を指定します。今回は、黄色(#FFFF00)を指定してみました。
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4.「 」ボタンを押し、開始する場所でクリックしながら適当なところで手を離します。
※正方形にしたい場合は、「Shift」キーを押しながら同様の操作を行う。
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5.エフェクト画面のプルダウンから「デフォルト設定を使用」を選択し、「ベベル(内側)」を「 」します。
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6.こんな画像になっているはずです。ちょっと縁どりの幅が厚いので、詳細を設定するので「 」した
右側の「 」ボタンを押し、幅を「10」から「3」に変更してみました。
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7.最後にエフェクト画面の「ドロップシャドウを「 」します。完成です。
エフェクトの設定を色々と変えて、効果をお楽しみください。
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おまけ:「矩形」ボタンをダブルクリックすると、「オプション(矩形ツール)」の画面が表示されるので、
オプションタブの角丸を変えることにより、四角形の角を丸くすることができます。
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