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★ エフェクトを使う ★
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ACT1で立体的な文字を作った時に使った効果はエフェクトを使いました。このエフェクトはほんの1例です。
エフェクトは色々な効果を与えることができますし、組み合わせることもできます。ここでは、エフェクトの基本的な
効果を見ることで、使うとどんな効果になるのかを紹介します。色々と試してみてください。
例として、フォント「Broadway」、文字の大きさ「35」、色「#FF0000」の文字を使用しています。 |
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■シャドウ
シャドウは影をつけるエフェクトです。画像の内側「シャドウ(内側)」と画像の外側「ドロップシャドウ」が
あります。
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■グロー
グローは光がさしたような効果をつけるエフェクトです。画像の内側「グロー(内側)」と画像の外側「グロー」が
あります。
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■ベベル
ベベルは立体化するエフェクトです。画像の端を斜めにカットして立体的にみせる「ベベル(内側)」と画像に
縁をつけて立体的にみせる「ベベル(外側)」があります。
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■エンボス
エンボスは画像の形で押したような効果をみせるえエフェクトです。上から押したようにみせる「エンボス
(押下)」と下から押し上げたようにみせる「エンボス(隆起)」があります。
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これらのエフェクトは単独での使用はもちろん、組み合わせて使えますので、色々と試しておもしろい効果を
見つけてください。
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