2月の雑記

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28日(月)「2月の総括」

 こんばんわ。サボり続けて申し訳ありません.。本日から心をいれかえて継続的更新を心がけていきたいと思います。と言いつつも来週の6日(月)からまた青森に出張になります(6泊7日、なげーよ)。

 ところで総括でも何でもないのですが、昨日の終業直後に、Cさんという上司が突然「村上君、今日の夜は何するの?」と話しかけてきました。下の雑記にもあります通り18年ぶりに会う友人と酒を呑むことになっていることを告げると、Cさんは人目をはばかりながらわたくしの耳元に口をよせ、真顔で

Cさん:「それって女性?」

と聞いてきました。余計なお世話だ。 

 
20日(水)「申し訳ありません。明日23日(木)から28日(火)までの更新はありません。あしからず。」

 こんにちは。わたくしは昨日今日と何故か2日間のお休みを頂いております。

 日本直販の「チタンゴールデンカッター」が欲しい。今ならチタンコーティングピーラーも付いているらしい。キャベツの千切りも、タマネギのみじん切りも、ゴボウのささがきも、ダイコンのツマもあっという間に作れるらしい。

 それで思い出した。小学校の家庭科の授業中にキャベツを剥いていたら、中から極太のミミズがでてきたことがあった。

 あんなキャベツをチタンゴールデンカッターにかけたら・・・・・あのミミズはキャベツの中でいったい何をしていたのか?・・・・・等と夢想しながら過ごす休日の午後です。

 
18日(「赤面もの・・・・・ですか」

 大昔に読んだ本を紐解いてみたところ、独りで撮ったプリクラがはさんでありました。

 仙台転勤以前に、巣鴨だか歌舞伎町あたりを酔っ払って徘徊しているときに撮ったのだと思います。人様にご自慢できるような容姿ではありませんので解像度をグッと落としてありますが、「酔って真っ赤な顔」、「咥えタバコ」、「皮のコート」及び「革の肩掛けカバン」ということもあり、実際はそうとう怪しい人相風体でございます。

 ご覧の通り、1枚だけ剥がしてありますが、いったいわたくしはこれを何処に貼り付けたのでしょうか?

 ところで「アップ」でみたい方はこちらからどうぞ(大サービス!)。

 
15日(水)「トリノオリンピック」

 スピードスケート(女子500m)なるものを初めて見ました。

 皆例外なく頭からつま先までパッツパッツのタイツ姿(?)で競技に望んでいるが、これまた例外なくゴールした瞬間に頭の部分だけサッと脱いでしまう。ゴールの瞬間にパッと脱ぐ人は、日本の男子選手(名前はわからない、アゴが張っていてヒゲの濃い人)だけかと思っていたが、男も女もあの姿がそんなに嫌なんだろうか。

 わたくしは見てみたい。あの頭のまま表彰台に上る選手を見てみたい。ゴーグルは外しても構わない。ジャージは着ていても構わない。頭部だけはタイツに包んだまま表彰台に上がる、そんなガッツのある選手は現われないだろうか(関係ないが、ここ宮城県ではジャージのことを“ジャス”と呼ぶ。これまた関係ないが家人はわたくしと知り合うまで“ジャス”という言葉を標準語だと思っていたらしい、「なんだ、他所ではジャスって言わないんだ」と言っていた)。

 わたくしは聞いてみたい。NHKのオリンピック解説者が「おやどうしたことでしょう、金メダルの○×選手は頭のタイツ部分を脱がないまま表彰台に上がっていますね〜、私も長いことオリンピックを見てきましたが、これは初めて見ました」と言うのを聞いてみたい。

 わたくしは寝る。もう24時40分だ。

 
13日(月)「言うまでもなく体重だけは成長した」

 また間隔をあけてしまい申し訳ありません。別に早朝のオリンピック放送にうつつをぬかしている訳ではなく、ただ単に話題不足ゆえに黙しておりました。オリンピックにもヴァレンタインにも影響されず日々を過ごしております。
 ところで全くの私事でございますが、ひょんな経緯から大学時代の友人と18年振りに、ここ仙台で酒を飲むことになりました。その彼とは、卒業直後と、彼の結婚式で顔を合わせたのが最後、「いったいあれからどの位の年月が流れたのかしら・・・・・」の世界でございます。
 彼からのメールには「お互い、どんな大人になっているか・・・、とくと品定めでもしましょうか」と何だか恐ろしいことが書いてありました(そういえば彼はけっこう硬派な人だった)。
 しかしお生憎様。わたくしは「小学6年生で人格が完成された人間」であることを自称しております。彼は、卒業以来全く進歩、成長していない41才の中年男を目の当たりにして驚愕、失望することでしょう。それを思うと彼には少々気の毒です。

 
9日(木)「精肉売り場の安藤さん」

 イメージ的には「肉」が合っているような気もしないではないが。

 
8日(水)「 理想体重〔s〕=(身長〔m〕)×22 」

 ところで先日の生活習慣病検診にて「尿潜血」と「血圧」がひっかかりました。2次検診は「血圧・体脂肪測定」、「問診」、「腹部レントゲン撮影」、「採尿」、「腹部エコー検診」及び「看護士さんとの面接」という豪華なメニューでした。わたくしのような人間が医療費の高額化に拍車をかけていることは間違いありません。

 看護士さん(推定年齢25歳、独身女性と思われる)に「あなたの適正なBMIは」、「あなたは何キロ減量しなくてはいけないか」等と電卓の数値を突きつけられて指導されるという体験は、今まで経験したことのない「被虐感」に溢れたものでした。

 ところで腹に脂肪がついていると、さすがの超音波も内部に届かないらしい。「探触子(と呼ぶらしい)」が思い切り腹の中にめり込んでおりました。


想像されたし。「熱いゼリー」を塗りたくられた豊満な腹に、こいつがグッとねじ込まれるわけですな。

 
6日(月)「しかしあれですな、東横インの社長さんはナルシストですな」


本日風邪で伏せっておりましたところ、こいつが見舞いにきてくれました。こいつが最近唯一の友人です。紹介しましょう。名前は「白黒」です。性別は不明です。              


しかしながら腹が一杯になったら帰りやがりました。

 
4日(「これでも更新のつもりなんで、ご理解ください」

 昨晩、職場の打上げがありました。朝の4時だか5時まで居酒屋にいたらしい。昨晩の記憶なし。というか本日早朝の記憶なし。ひたすら無為な一日を過ごす。

 
1日(水)「愚痴」

 仙台ではひどい雪が降り続いております。
 ところでわたくし、嫌いなものは星の数ほど挙げることができますが、中でもマイクは高いランクに在ります。
 思い返せば小学5年生の時に、社会だか理科の全校発表会のおり、生まれて初めてマイクなるものを使用して人前で喋る機会があったのですが、後日「村上君の発表は、何を言いたいのかよく分かりませんでした」という教諭のありがたい御講評を頂いて以来、マイクには触りたくなくなりました。加えて大学生の時分、生まれて初めてカラオケなるものを体験した時に、「あの素晴らしい愛をもう一度」を絶唱し店内中の客から歓声と拍手を頂いてから、マイクロフォンというものに嫌悪感さえ抱くようになってしまいました。
 そんなわたくしが、3日の金曜日の夜に「マイクを使って聴衆の皆様に語りかける」破目に陥ってしまいました。
 いっそのこと、豆でもまいてやるか。

 

 

♪ジャーン♪

ただしモザイク入りです

イメージとしては軽犯罪法違反者若しくは常習賭博者(刑法185条)といったところです。

「イガ栗」が可愛いっすね!

 


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